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Limitless intelligence for marketing

日本ケンタッキー・フライド・チキン様の導入事例がアドタイに掲載されました

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日本ケンタッキー・フライド・チキンの塩谷さんが、Datorama導入背景から現在の活用方法、そして、なぜ日本KFCは「脱デジタルマーケティング」を掲げるのかについてをアドタイでお話いただきました。

www.advertimes.com

「導入前は、デジタルからオフラインまで各種キャンペーンのデータがプラットフォームごとに散在し、それぞれの管理画面を開きながら、データを手動でダウンロードして、それをエクセルでまとめてレポートを作成するという膨大な業務・時間がかかり、リアルタイム性もかけていました。そこで、人海戦術で人を雇用して解決するよりも、ダッシュボード化をと考え、Datorama導入を決定していただきました。

要件定義からわずか3ヶ月で運用を開始。

『Datoramaの導入を決めたのは、データの収集・分析に要していたダイレクトマーケティングチームの業務の効率化はもちろん、マーケティング部の意識改革も目的としていました。現在はデジタルの施策でも特に、売上と相関が高そうなデータを優先的に入れ、部員全員のデジタルに対する意識を高めようと取り組んでいます』(塩谷氏)。

また今後マーケティング活動の目的の変化に合わせて、必要となるデータやモニタリングすべき指標が変化していくという考えがあり、『フレキシブルにダッシュボードを変更できるDatoramaを選んだ』とも。弊社の話はもちろんですが、何より、昨年から組織改革をはじめ、ID統合推進とデジタルCRMからマーケティング全体を見渡しながら「マーケティングのデジタル化」を目指す塩谷さんのお話は一読に値します。ぜひ、ご一読を!また、塩谷さんのセミナー動画をご希望の方は、下記フォームからどうぞお願いいたします。

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